情報セキュリティ
基本方針

2013年1月7日 制定
2016年9月16日 改定
WDB株式会社 エウレカ社
エウレカ社 社長 大塚 美樹

WDB株式会社 エウレカ社(以下、当社という)は、社会とお客様から更なる信頼を頂ける企業である為には、当社が関係するすべての情報および情報システム(以下、情報資産という)のセキュリティを確保することが重要な社会的責任であると認識しています。
この社会的責任を果たしていくために、当社では、下記の情報セキュリティ基本方針を定め、当社の役員及び社員はこの方針に従い、情報セキュリティの確保に万全を期し、情報資産の適正な取り扱い、管理、維持に努めてまいります。

1. 情報資産の保護

当社は、個人情報を含む、全ての情報資産の機密性、完全性及び可用性を確実に保護するために、組織的、技術的に適切な対策を講じます。

2. 法令等の遵守

当社は、情報セキュリティに関する法令、規則等を遵守します。

3. 教育、研修の実施

当社は、経営者、従業員が、情報資産の重要性を十分に認識するように、情報セキュリティマニュアルを定め、必要な教育、研修を実施します。

4. 継続的な改善

当社は、本“情報セキュリティ基本方針”および関連する諸規則、管理体制の評価と見直しを定期的に行い、情報セキュリティの継続的な改善を図ります。